原口純子 2008徳之島ライブ(4/13)

5曲目“早く抱いて” CDのと異なって少しサラリとした唄い方、それだけに内に秘めた情感的なものを感じて、切なくなってしまう。
6曲目新譜“恋の駆け引き”早く抱いてと同じように切ないほどのいじらしさ、男たる者、何時だってこう言われて思われていたいと・・・と過去を振り返りながら、ついついそう思ってしまう。
7曲目“女だから”一転して明るい曲に! 場内からも曲に合わせて手を叩く音が!イイね。

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楽しげなMCも交えながら、8曲目は“みんな夢の中”(たぶん) しんみりさに聴き入ってしまう。しかしオリジナル?が誰なのか思い出せない。
そして9曲目は“十九の春” 純子さんの持ち歌のようなしっとりな唄い方で、心がほんわかとなってしまうのだ。

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10曲目“セピア”、純子さんたるが所以の代表作! 女心の切なさ、いじらしさが痛いほどにボクの心に突き刺さってきます。
11曲目、新譜から“京のぶぶ漬”MCでぶぶ漬の意味を理解する。いじらしさがたまらないな。

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— posted by ティダ at 11:33 pm       

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