久しぶりに純子さんネタを!

今日、夕方、仕事を終えて家に帰ると原口純子さんの年に4回ほどの季刊号とでもいうのかな「恋歌通信4号」がメール便で配達されていた。
ちなみにこの「恋歌通信」ってのは純子さんのファンクラブ誌的なもので、純子さんの言葉はもちろん、ファンの皆からの記事やエッセイなどが綴られており、インターネットでの純子さんの公式サイトとはまた異なって読んでても面白みがあるんだよね。

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ボクはといえば、一つの応援の形ということで個人広告は掲載させてもらったことはあるけど、記事とかエッセイはまだまだというか、実を言うと「50代半ば過ぎのオッサンが恋心を語ってどないすんねん!」って、皆からブーイングの集中攻撃を受けるのは必死だから投稿するのだけは止めてるんだな。(というのはウソ!そんな記事の依頼はゼンゼンありません。すんまそん!^^;)

先週だったか、友人のシマちゃんが経営するLive hall MAC に新年の挨拶代わりに呑みに行った時、純子さんの“LOVE SONGSⅡ”を聴きながら、そう言えば純子さんどうしてるんだろう?って話しになってから、シマちゃんが純子さんに電話したんだな。
カウンターには以前 MAC で働いていたシバ君も居合わせていたので、換わりばんこで電話を繋いで話しをした。ボクは敢えて名前を告げずに「さてボクは誰でしょう?」ってな感じで話し始めたら、純子さん、すぐにボクだと判ったみたいで、純子さんファンを自負するボクとしては嬉しさのあまりに妙にミーハーな気分になっちゃって、他の誰よりも少し多めに話しをしちゃったね。

この時の話題は純子さん自身が公式サイトの「純子の酒場で独り言」でも書いているね。
そう言えば、電話した時も独りで呑んでる最中だと言っていたよ!
う~む、今年も相変わらず純子=酒の方程式なのかな~(^^)
純子=男の影なんて方程式は純子ワールドの恋唄の世界では垣間見れても現実的には全然見えへんもんね。
あっそうか! 現実的な男の影が見え隠れしてたら、「いじらしいほどまでに切なさの女心のブルース&バラッド」もドロドロした生臭い熟女艶歌になっちまうか!
おっとと、自分で書いて言うのもなんだが、それはアカンよな!
やはり純子さんは妖艶さは無いほうが似合ってるよな。やっぱ純子=酒だけでこれからも通してくれ!
純子さん~、徳之島の美味しい黒糖焼酎がボチボチ欲しいでしょ! 早くおいで!(^^)

後になっちゃったけど、純子さんの「恋歌通信」やCDが欲しい方は、純子さんの公式サイトで購入できますよ~。
原口純子オフィシャルサイトLink

 

— posted by ティダ at 11:00 pm       

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